表彰状はもう古い?飾りたくなる表彰楯の人気理由!


表彰状はもう古い?飾りたくなる表彰楯の人気理由!表彰状はもう古い?飾りたくなる表彰楯の人気理由!

絵のコンクール、歌の合唱会、研究発表など主に学校などで表彰される場合、必ずといってよいほど表彰状が使われます。優秀という文字が入り、校長先生の名前と印鑑が押してあるもらった時はとてもうれしくなりますがその表彰状が最近では別のものに変わりつつあります。

表彰状が使わなくなった訳ではありませんが、表彰楯を使われる方が増えつつあります。
そんな表彰楯が表彰状と比べどんな魅力があるのかを解説させていただきたいと思います。

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表彰状は本当に飾ってもらえてるのか?

もらってうれしい表彰状ですが、渡された時は筒と賞状のみが多いのではないでしょうか?
貰われた方がこの賞状を飾ろうと思うと額を用意しなければなりません。最近ではインターネットでも手軽に購入することができると思いますが費用のこともありますし少々手間のような気がします。

額を用意しないとならないと面倒になり筒にいれたまま押入れの中に眠ってしまうことが予想されます。

それに対し表彰楯はほとんどが卓上タイプになっているので会社や自宅の棚の上に簡単に飾ることができます。自由に動かせるので掃除もしやすく面倒なことは一切ありません。

やっぱり紙は日焼けや色あせ、劣化が目立つ

表彰状は基本的には紙なので額に入れて室内に飾っておいても日焼けや色あせがあります。昔の賞状に比べコストを抑えている紙も多く出ているので直接日光に当たっていなくても劣化が目立つかもしれません。せっかくいただいた賞状が数年後に何が書いてあるか分からなくなってしまってはさみしいですよね。

弊社の表彰楯は木製板に金属プレートを組み合わせたものやガラス製、クリスタル製など手入れをすれば永遠と飾ることができるものばかりです。(手入れといってもホコリを払う程度)直射日光はあまりよくありませんが室内の日当たりを避けて飾っていただければ問題ありません。

表彰楯の特徴は記念品も合わせているところです。

表彰状を渡す場合、賞状だけではなく記念品と合わせて渡すことが多いですね。その記念品も実用的なものをいただけたりするので嬉しかったりしますが、送り主はその分のコストもかかりますよね?

表彰楯の場合は賞状と記念品を合わせているアイテムのため別途記念品の必要がありません。
そのものが表彰状でそのものが記念品な訳です。

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まとめ

子供の表彰は特に目立ちますが最近は表彰に力を入れることが目立ってきております。そのため、今までより予算を増やし表彰楯やメダルなどの品質を上げる傾向にあるようです。

賞状は業者に頼まなくてもパソコンやプリンターがあれば手軽に作れコストも非常に抑えることができます。当然数が多くなればそのコストもばかになりませんのでこれからも賞状は使われると思いますが一部上位の表彰に楯を使うなど変化を付けるとインパクトが出るかもしれませんのでご検討の際是非参考にしてみてください。

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