表彰楯ではなく社章を表彰記念品として考える


表彰楯ではなく社章を表彰記念品として考える
営業表彰を代表とする社内表彰の記念品は主に表彰楯(盾)が主流ですが盾以外にも表彰の記念品としてお使いいただけるのがその会社の社章または表彰用にデザインされたバッジです。これは言い方を変えると「勲章」という言い方もございますが常に身に付けられ受賞者以外の型へのアピールもでき大変喜ばれております。そこで今回は社章やバッジで表彰を考えて見ます。(→弊社の表彰に使えるメダル一覧はこちら

コスト面でのメリット

社章やバッジは表彰盾に比べ1個単価が安くしかも色々なカラーや表現方法を変えることが出来ます。順位によって金、銀、銅色で表現してみたり、ご予算によっては材料を高価なものに変えてみたりと同じ型で色々な表現が出来ることが特徴です。しかし、単価が低いとはいえ初期費用が掛かりますので初回のご予算はある程度必要になってきますが数年分の表彰記念品をまとめて作成いただければさらにコストを抑えることが出来ますので詳しくは弊社担当へお気軽にお問合せください。

型を作成すれば最低でも5年間は作成いただけます。

表彰楯の場合は作成するたびに初期費用(版代)がかかるものがございます。これは個人名を入れたり受賞名を入れたりすることが主な理由ですがバッジでの表彰の場合は色や仕上げで区別する為、一度作成いただいた型をそのまま継続してお使いいただけます。またその型も作成してから最低でも5年は弊社にて保管させていただきますので初期費用としてのコストも抑えることが出来ます。

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